オープンデータをより身近に

自社データ×オープンデータの力で

ライバルたちの一歩先へ

自社データとSNSや小売、天気等のオープンデータをノンコーディング

で収集できるクラウド型データ収集ツール「Collectro」

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Collectroとは?

自社データとSNSや小売、天気等のオープンデータをノンコーディングで収集できるクラウド型データ収集ツールです。

エンジニアに依頼せずともデータを簡単に集められ、日々の分析をより価値のあるものにアップデートできます。

簡単3ステップでオープンデータが分析環境に

管理画面でAPIキーや収集頻度、収集キーワード等を設定するだけで、即座にデータ収集が始まります。

整形されたデータが手元の分析環境に蓄積されていくので、簡単にデータ分析にオープンデータを取り入れることができます。

Collectroの主な特徴

エンジニア要らずでオープンデータの収集&保守運用が可能

従来オープンデータを集める際、エンジニアの余剰リソースを使って専用のクローラーを開発してもらうことが多いですが、Collectroではエンジニアの手を使うことなく、アナリストやマーケターの手で欲しいデータを簡単に分析環境に蓄積できます。また、定期実行やジョブ管理も容易で、日々の基盤の運用やジョブ履歴の管理もクリックするだけで進められます。

各APIごとのダッシュボード無料配布

収集してきたデータに対して弊社アナリストが独自に考案したダッシュボードのテンプレートを提供しております。TwitterやYouTubeのデータは集めてみたけど、どのように指標化したらいいかわからないお客様は、弊社オリジナルのダッシュボードで日常的なSNS分析や購買分析などが簡単に実現可能できます。

お客様のクラウド環境下に収集システムをデプロイ

従来のSaaS型のデータ収集システムとは異なり、お客様のクラウド環境下に収集システムをデプロイします。これにより、セキュアな環境内で安全にデータ転送ができるだけでなく、SNSや小売データなどのオープンデータの収集が実現します。管理画面はSaaSのようにweb上で利用可能なのでSaaSの良さを保ちつつ、社内環境のみでセキュアに利用できるツールになっています。

メリット

クローラーの開発時間をゼロに

エンジニアの余剰リソースを使って開発、ということもなくなり、欲しいタイミングからデータ収集できます。

クローラーの保守運用コストをゼロに

クローラーの弱点である「APIのアップデート対応」はCollectroでは不要。常に最新のAPIを利用できるので、保守運用のメンテナンスは不要です。

ツールごとにデータが分散しない

従来はTwitterやYouTubeなど各サービスごとに可視化ツールが分散していました。Collectroでは自社の分析環境オープンデータを蓄積するので自社データとの組み合わせが容易になります。

収集データを即座に価値化

Google Data Portalでダッシュボードのテンプレートを各APIごとに作っているのでデータの価値化がノータイムで実現します。分析未経験者でも運用が可能になります。

対応APIが毎月追加

β版では利用企業様へのヒアリングを元に毎月対応APIのラインナップを拡充予定です。API以外にも自社データの収集ソフトなど順次機能開発を進めます。

利用可能ユーザー数・レコード数に制限なし

月々の転送レコード数やユーザー数に*制限はなく、お客様のクラウド環境内で自由自在に利用できます。

*ただし利用するAPIによっては、レコード数に制限が生まれる場合がございます。



対応API

β版対応API(毎月APIを追加予定)

今後も順次対応APIや機能を開発予定 

料金

β版につきアーリーバードプログラム*提供中

*通常価格よりリーズナブルな価格で案内いたします

初期費用

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サービス利用料

50,000円/月~

*こちらの価格はβ版のみの適用の限定価格となっております。
*GCP利用料やAPI利用料はお客様の負担となります。
*1GCPプロジェクトあたりの価格で、利用プロジェクト数とワークフローの数に応じて月々の価格が決まります。

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